私は妊娠中に金属アレルギーになってしまいました

私は妊娠中に金属アレルギーになってしまいました

私は妊娠中に金属アレルギーになってしまいました。

 

妊娠し始めの頃、指にさしていた結婚指輪の周辺が痒くなりだして、ちょっとおいておいたらかぶれたようになってきました。病院で診てもらったら、皮膚が敏感になって、金属アレルギー風になっていると言われました。

 

以来、指輪を指すことをしなくなりました。
妊娠期間限定のことで、出産終了後、時間が経つと普通になって今となって金属で皮膚が荒れることはありません。妊娠をしていると皮膚は刺激に反応が早くなるようです。奥さんが第一子を妊娠して、多くの旦那さんはどのようにサポートすれば良いかわからないと思います。

 

まず最初に奥様との時間を増やしましょう。
妊娠中は不安な奥さんも安心できるようになります。妊婦健診は産院まで一緒について行ってみましょう。

 

 

だんだんと父親になるという実感が湧いてくるはずです。とはいえ、産院は基本的に女性優先、旦那さんは座ることなく隅の方で立っていましょう。

 

 

妊娠中はパパにも慣れないことが多く大変かもしれませんが、やはり赤ちゃんのいる妊婦さんを最優先にして下さい。
子宮頸管無力症との診断を23週目に受け、妊娠24週でシロッカー手術をし、自宅安静のまま妊娠34週まで来ました。

 

 

正産期はまだ少し先ですが赤ちゃんも2000グラムになるまで成長してくれて、まだ早産の不安は消えませんが、産休期間に入り、ゆっくりと過ごさせてもらっています。
いろいろ調べていると同じように早産やシロッカー手術をされた方の体験談に勇気づけられています。

 

 

 

このまま何事も無く元気な赤ちゃんを出産できるよう、残り一カ月弱の妊娠生活を満喫したいと思います。
大好きな人との子供って非常に嬉しいですよね。

 

 

妊娠したことがわかった瞬間、すぐに旦那に伝えましたしかしこの後すぐにおそってきた悪阻はとても辛いものでした…。私の場合、朝起きると気持ち悪くてトイレで胃液を吐き、軽く朝食を摂るとまた吐き気に襲われました。日中はそのままずっとベッドの上。夕方には吐きながらも旦那の晩御飯のために台所に立ち、もはや気力だけで作っていました。もっともピークの時は全くでしたが…。けどいつかは必ず終わるものなので、産まれてくる赤ちゃんのことを考えつつ、頑張りましょう。妊娠中の体重管理は中々難しい物です。
食欲が落ちていく悪祖の人もいれば、むしろ変な食欲が出てしまうタイプの悪阻もあります。予想せず体重が増え方が加速してしまったら、お家でも楽チンに出来るやり方があります。やりかたは、じっくりお風呂で温めながら足の指から関節と言う関節を右に10回、左に10回と回す事です。この方法で、滞りがちなリンパの流れが良好になり、体重が増えにくい身体になります。

 

 

 

どうしても甘い物が食べたくなってしまう時には、自作の寒天ゼリーやおからを入れたスイーツをお勧めします。

 

妊娠中は非常に太りやすくなります。

 

この前、夫婦二人きり最後の旅行に出て、全力でハメを外し、美味しいものをいっぱい食べました。

 

 

 

旅行から帰ると、3kgも出発前から増えています。

 

 

 

2日でここまで太ったのは人生初かもしれません。

 

妊娠していないときは、食べ過ぎても次の日に食事制限を行ったら簡単に戻っていましたが、妊娠中はそうはいきません。

 

食べなくても痩せることはないのです。

 

 

 

栄養を取りつつ体重を維持するのは大変ですが、赤ちゃんの為に頑張らなければなりません。妊娠線を作らないようにする為には太り過ぎないよう注意する他に妊娠線予防クリームが大事だとよくいわれていますよね。
クリームを塗る際にあわせてしっかりマッサージをすることがポイントです。理由はマッサージをして脂肪を柔らかくする事によって妊娠線が出づらくすることも重要です。
その際、十分な量の予防クリームを手のひら全体に伸ばし、縦横に何度もマッサージしていくのがポイントです。
また掴めるところはしっかり掴んでもむ事も忘れずにしましょう。検査薬に縦線が入ったときは歓喜の言葉しか出ませんでした!でも、喜んだのもつかの間、7日後にはとにかくキツイつわりの開始、トイレとベッドをひたすら往復しなければならない毎日で、出社もままならず、食べ物も受け付けない日々が続きました。

 

 

 

1ヶ月もしない期間でしたが、連日辛くて参っていました。

 

 

 

その後はつわりも軽くなったので葉酸サプリを積極的に飲んだり、妊娠線ができにくい潤いのある肌を維持するために保湿クリームを塗ったり出産時の会陰切開の恐怖もありましたが楽しくお腹の赤ちゃんと過ごすことができました。
妊娠している間はホルモンバランスの関係で、精神的に不安な状態に陥りやすく、定期的なリラックスタイムが必要です。

 

しかし、運動も食事も、妊婦さんには注意しなければならないことがたくさんあり、難しいとも思います。

 

 

 

思いきって、クラシック音楽鑑賞や読書にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。お母さんが教養をつけることは赤ちゃんにいずれ教育をしていくための準備になります。肩の力を抜いて、挑戦してみましょう。

 

 

 

妊娠も終盤、特に臨月を迎えると赤ん坊が子宮の下気味にさがるので胃腸が調子が良くなり、食べる気持ちもまして体調も楽になるといわれていますが…。

 

逆の影響として、体重計に注目。

 

 

ずいぶん目立つような気がする子宮が股の近くのリンパと骨盤をずっと押し付けられる痛みやむくみが悩みの種になります。おおむね10万円という検診のお金で家計の余裕がまったくない中、お金が出て行かないようにコンディションの不調と向き合うことはできないか。

 

 

 

そこで毎日の宿題として30分程度の散歩とYoutubeで放映されている50分間の安産マタニティーヨガをします。

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